女子大生ごりらの俳句・短歌

大学の授業で俳句・短歌の日常が非日常へと変わる特別な感覚を味わった。授業は終わってしまったけれど、生涯の趣味としてこれからも付き合っていきたい。

今日の短歌 5/1(土)

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「気合い入れテストセンター入口へ豪雨飛び込む泣く帰り道」

 

今回の適性検査は英語が含まれていた。

 

高校レベルと聞いていたが、

久しぶりに解いた英語はちんぷんかんぷんだった。

 

帰り道、傘のない豪雨がまっていました。