女子大生ごりらの俳句・短歌

大学の授業で俳句・短歌の日常が非日常へと変わる特別な感覚を味わった。授業は終わってしまったけれど、生涯の趣味としてこれからも付き合っていきたい。

今日の俳句 4/20(火)

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「多忙の日夜に輝く花水木」

 

面接、説明会、ゼミ発表。

 

土日の準備をかけた長い一日が終わる。

 

その帰り道にみた花水木は

夜にも関わらず光って見えた。